原稿用紙26枚目

趣味のライブやオタクコンテンツについて長々と語ったり、Twitterに書くほどではないひとりごとをこっそり投稿します。お気軽にご覧下さい!

ミリオン7th Reburn初日の感想ほどではない現地観戦メモ

 お久しぶりです!私は仕事とライブに備えて大人しく過ごす毎日ですが、みなさんはいかがお過ごしでしょうか!私は先日アーカイブ配信が開始したMILLION LIVE! 7thLIVE Q@MP FLYER!!! Reburnの同時視聴会のタイミングに合わせて両日とも視聴しましたが、やっぱりこのライブで感じたことは簡単に(フリではなく簡単に!)記録として残しておく必要があるなと思ったので今更ながらブログを書こうかなと思います。そもそもアイマス展開が当時詰まりすぎてて体が足りなかったのが大きいですが…。

ブログを終わってから戻ってくるフリになってしまったので見え消ししておきました…

 

参考に前回序章で止まっていたブログさんです 。ここではミリオンライブと6thまでについて書きました。

ぼちぼち本題に入っていこうと思います。

collapiyo.hatenablog.jp

 

 

ライブの"再燃"まで

  ミリオン全般の思いは上記の記事にて語っているので、今回のライブそのものへの思いも感想を語る背景として触れておこうと思います。

 中止になったミリオンライブ7th(以下、7th無印)のチケット先行が始まったのはMTW06「花咲夜」で2020年2月26日の発売でした。発売時点ではすでに世の中の雲行きは怪しく、ちょうど発売日の26日には当時の総理大臣より「今後2週間のイベント中止要請」が出されました。当然、この2週間に留まらずその先まで効いてくるのですが、ミリオン7thもそのあおりを受けて中止が決定されました。

 人間は愚かな生き物ですし「当たり前」がなくなった時にやっとありがたさを感じるもので、ライブが毎年開催されることはもちろん、公演中の声を出しての応援からライブ前後の知り合いとの楽しい時間が失われたことでそれらがいかに自分の生活の中で心の支えになっていたのかと再確認させられたような1年間でした。

  途中、2020年5月と6月頃にミリシタ3周年キービジュアルや3周年楽曲の「Glow Map」が発表されました。

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3周年衣装を纏ったキービジュアル

https://idolmaster.jp/blog/?p=82135より

 MVやキービジュアルからは「シリーズ初の野外ライブのではこんな景色が見れていたんだろうな」とか「歌詞を見てもGlow Mapは明らかに7thに向けて用意されていたな。現地で聴きたかったな。」などを考えて悲しさが倍増していった記憶があります。

 そんな7th無印に変わって2021年1月にReburnと銘打ったリベンジ公演が開催されることが発表されました。情勢を思い返しても嬉しい反面ちゃんと出来るのか?と不安な部分もありましたが、赤い炎から更に温度の高い青い炎に変わったロゴに運営側の野心を感じ取りながら運営がやると言ってるんだから行くしかないと初日一点張りで申し込みをしました。結果は無事に当選。7th無印の方も一応は参加予定だった人間ではありますが、本音を言うと元々は行けていたのに落選してしまった方を見ると素直には喜びにくかったです。なんやかんやあって無事に当日を迎えましたが、一度はだめだと思われたライブを有観客で、それもほとんど同じ構成(選曲も含む)で開催してくれるという事実が尊すぎて本当に嬉しさと期待に満ち溢れていた記憶があります。

具体的にどこが良かったのって話

Flyers!!!が過去一番に輝いて見えた

 当日、決められた席に着き開演時間を待ちます。コロナ禍から始まった演者さんによる協賛企業の読み上げが始まり、キャラクターたちによる会場諸注意がアナウンスされます。先ほど長々と書いてしまった通りに、手探りで何とかライブを開催している状況ですので今回はライブの魅力の一つであるコールはお預けです。私としてはそれでも有観客で開催してくれるだけ嬉しいなと。Overtureが流れ、程よく緊張感が高まって来ます。何だかんだライブ前はヘラヘラしている自分ですが、何回現地に足を運んでもこの数分で一気に息が詰まるような感覚に襲われてしまいます。オープニングが終わり、ステージ上のキャンプファイヤーに火がともります。田所あずささんの「Q@MP FLYER!!!始めましょう!」という掛け声とともに刻まれるドラムカウント!ここが自分の中で一番忘れられない瞬間です。Flyers!!!のオリジナル音源はそれこそ今回のOvertureのような行進曲みたいな雰囲気から始まって15秒後のドラムカウントから一気に飛び出すようにイントロの2段階目が始まるのですが、このライブではOvertureから繋ぐ意味なのか掛け声の後にドラムカウントから曲がスタートするんですよね。さっきだらだら背景を書いたのはここのためで、1年間の辛かったこととか悲しかったこととか我慢したこととかすべてがそのカウントで解き放たれるような気分でギリギリ泣いてないですけどここでもう来てよかったなとすごく思いました。そもそも「Q@MP FLYER!!!」なんだから後から考えるとこの曲から始まるはずだったんですけどね。

 そしてこのFlyers!!!は歌詞がいいですよね。元から唐沢美帆さんの作詞でいい曲には決まっているんですが、Reburnやこの世の中を見越していたかのような歌詞に心打たれました。1年越しの「幕が上がる瞬間が好き」は「まさにそれ!!」ですし、「ペンライトの光は勇気」という一節にはコールが禁止されているこの世の中を見据えていたのか?と言いたくなるような、コールが出来ない中でステージに立つ演者さんに勇気を与えるのはペンライトじゃないですか?もうなんなんですかねこれは。そんなことを考えていると「やり切るよ!無謀な挑戦リアライズ」「強く地面を蹴って 長く助走をとった悩みなんて 風に飛んでけ」「無理だと言われてた夢も今はここにある乗り越えて来たんだ」と丁寧に畳みかけてくるわけですよ。最初だからギリギリ泣くのは耐えましたが胸に音楽や歌詞という矢が刺さり続けていることは感覚的に分かりました。野暮な話をおまけでしますが、ペンライトの光は勇気ではありますが、開演直後の明るさでは見えません!だから個別ライトを持っていくのが正解だったと思います。今後野外ライブが開催される時は参考にしてください。

 Flyers!!!自体は6th SSAバンナムフェスで聞いていましたしそれまでももちろんいい曲だとは思っていましたが、ここまでこの1年越しのリベンジの舞台を、先が見えなかったこれまでの1年間を受け止めるだけの強度がある楽曲だったことに2021年5月22日のライブ当日にハッと気づかされました。これからも自分の中での特別なGood Songであり続けると思います。

 

ライブってやっぱりこれだよね

ここからはじまる伝説へLet's join

  そんな最強の1曲目を終えて続けざまにLegend Girls!!のイントロ!ここで確信しました。「このライブはここ最近のライブじゃない!」と。「ほとんど当時やる予定だったものをやる」とは生放送などで語られていましたが、やはり出そろいつつあるMTWシリーズから選曲されて終わりという可能性も十分に考えられるわけですよ。上げて落とすは慣れているので。そんな中で開幕ブロックで縄文時代ぐらいにリリースされたレジェガですよ。こんなライブ普通なわけがないじゃないですか。連番者共々笑顔が止まりませんでした。

 こんな老人ホームが欲しかったんです

 全体のMCを簡単に済ませ、ランニング・ハイッからの…とスルーしておこうかと思ったのですが、この曲の歌詞の中にある"いつか聞いた「参加することに意義がある」"というフレーズは100年ほど前のロンドンオリンピックの際に語られた言葉(諸説あり)とも言われています。一応2020年は東京オリンピックの開催予定年で、ライブと同じように1年延期になってしまいましたが当初からそういう小ネタもあったんだろうなと今更ニヤッとしています。開幕のキャンプファイヤーに火をともす演出もオリンピックの聖火を思わせるものだったと思いますしキャンプと共にその時代らしい要素も織り交ぜていたのかもしれませんね。

 脱線しましたが、富士サファリパーク枠(存在しない枠)のアニマル☆ステイション!からHelloコンチェルトと立て続けに披露されていきます。特にHelloコンチェルトはただでさえイントロで吹っ飛ばされたのに、秋月律子、木下ひなた、佐竹美奈子、松田亜利沙の4人が歌うこの曲をりっちゃん以外のオリメン3人が歌唱するという偉すぎる采配でした。こういうのなんですよ我々が欲しいのは(主語デカ)

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また、今回はコールが出来ない状況でしたが、オタクのコールにかき消されずに逆に音源の合いの手が良く聞こえるのが本当によかったなと思います。実質オリメンですよ。みなさん緑のライトも手に持ちましょう。

 お次は空に手が触れる場所。これはすごく得点が高かったなと思います。色んな解釈があると思いますが、この曲は素直に受け取ると登山の曲ですし、富士山の前でこの曲を歌うのがすごくいいなと思いました。そして披露するのはぷっぷかプリンこと茜ちゃんと麗花さん!とにかくいい。きっと2020年の5月にこの組み合わせで麗花さんの3つ目のソロ曲を披露してからその年の10月にTRICK&TREATとしてBlack★Partyが実装されて「富士急で見た奴ー!」となる流れだったのかなと当日は思いました。

ここからMCを挟みつつHOME, SWEET FRIENDSHIP、Bigバルーン◎、Good-Sleep, Baby♡と続いていくわけですが、なんなんですかこのセトリは?上に貼っていた序章を読んでくだされば分かると思いますが、自分が一生出会えずに終わっていくと思った楽曲たちがきちっとオリメンも踏まえながら披露されていくわけじゃないですか?嬉しすぎる。もうコニファーフォレストに老人ホームを建てて入居しました。特にBigバルーン◎が嬉しすぎました。何でも過去にも3rd名古屋公演でしか披露されておらず、今回が2回目のライブ披露だったそうです。あの5thですら出て来ませんでしたし、まず曲を聞けたことが嬉しかったです。それに加え、野々原茜役の小笠原早紀さんが初歌唱でしたが、今回唯一のオリメンである彼女が「茜ちゃんたちが腕をぐるぐる回すからみんなも一緒に回してね~ぐるぐるぐるぐる」と音頭を取るわけですよ。本っ当にこういうのが大事なんですよ!やれば出来るじゃん!私にとってミリオンライブのユニット曲絡みで一番苦い思い出は間違いなく5thです。この時に「オリメン」ついて色んな議論が起こっていましたが、私はユニット曲はそのユニットのものだからオリメンが完璧に揃わなくともあくまで元歌唱メンバーが前に立ってみんなを引っ張る構図になって欲しいと考えています。私の普段の考えが見透かされていたかのように歌唱する6人の中で1歩前に野々原茜ちゃんが立っていたことが大変嬉しかったです。

誰が何と言おうとここが好き

 そんなBigバルーン◎では歌唱の6人のほかに田村奈央さん、渡部恵子さん、原嶋あかりさんの3人がバルーンを持ってステージに登場する演出がありました。そのまま3人+香里有佐さんでグッスリが披露されますが、組み合わせとしては引率の大人と子供たちといった感じでしょうか。バルーンを持ってステージを駆けまわっていたことに加えて間奏でだるまさんが転んだで遊んだ3人は疲れて曲終わりでお昼寝の時間。ステージセットのキャンプグッズの椅子に腰かけて目を閉じます。ここで間髪入れずにミリオンライブ異常イントロ楽曲ランキングTOP5には入っている夢色トレイン!エミリーが歌ってるから富士急のトーマスランド枠なのかグッスリと合わせて鬼滅の刃枠なのか風邪の時に見る夢枠なのかなんなのか知りませんが、こういう雑さは逆に好きです。

君だけの欠片erの悲願

 私って君だけの欠片erじゃないですか?(まず君だけの欠片erって何ですか?)ミリオンライブのソロ曲でどれか1曲だけライブで聞けると言われればこの曲を選ぶか迷うぐらい好きな曲です。前回のミリオン6thツアーでは"ユニットらしさを踏まえて"カバー曲が選ばれたり、ユニット別の衣装でソロ曲が披露されるともあって私としては「君だけの欠片」がシャルシャロを踏まえて披露されれば新たな解釈が生まれて魅力度が高まるのでは?と考えていました。実際には微笑み日和が披露されてそれはそれでよかったわけですが、そういう背景は別としても単純にこの曲が聴けたらなぁと思っていたのでちょっぴり残念でした。7thでは簡単に考えても1人1曲ソロ曲を披露する余裕はないので個別のソロ曲を期待するだけ無駄みたいなところがあるのでもはやなにも考えていませんでした。そんな中で突然飛び出した君だけの欠片。僥倖。それも歌唱はシャルシャロを演じていた2人!イントロを聞いて頭を抱えてステージを見るとこの2人が立っているわけですね。もう若干泣きましたね。若干放心状態に入っていたのと座席の問題で主にアーカイブで"画"を補完することとなってしまいますが…。

 諏訪彩花さんがそう感じているのかはもちろん定かではありませんが、やはり他人の(他のアイドルの)ソロ曲を歌う重圧は大きなものだと聞きますし、その緊張感は当日も、アーカイブで見た映像からも感じられました。真剣なまなざしで歌う諏訪彩花さんと笑顔の郁原ゆうさん。「大丈夫ずっと歩いてきた道」で感極まって言葉を詰まらせる諏訪彩花さんの後に「ちゃんと今日へ明日へ続いてる」と力強く、笑顔で歌い上げる郁原ゆうさん。エミリーパートの「力になるよ誰より味方で まだ頼りない私だけど」に重なる経験があったのかどうかというところですが、その辺りにシャルロットとシャーロットの鏡写しの関係性、鏡の中のシャーロット(演:エミリー)と出会ったシャルロット(演:まつり)の作中の成長を感じさせられた場面だと思いました。落ちサビ前にステージ中央に集まる際には諏訪彩花さんと郁原ゆうさんが笑顔でお互いを確認し合う様子とかもいいな~と。何より…。

 1stのとき、微笑み日和を歌って、途中で泣いてしまって。(中略)

石原さんが側に来てくださって、肩をポンと叩いて、仕方ないよ。悪くはなかった。けれど次はないからね。と言われました。

次はない、その言葉がまあ、すごくおもくて。でも激励の言葉だというのは分かっていたので。笑
負けず嫌いのわたしは、絶対2度とそんなこと言わせたくないし、思わせないぞと。見てろよ~!と。
可愛くないなぁ。
けどそう思って臨みました。

ミリオン仙台公演❸ | ❁ことだまだより❁(2016-02-17 ) から一部引用

 郁原ゆうさんのこの決意や強さを感じました。正直、君だけの欠片はシャルシャロの流れを汲んで神戸でやって欲しいと思っていましたし、それが実現したらそれはそれでよかったとは思いますが、7th Reburnでシャルシャロとは明記されず徳川まつりとエミリー・スチュアートの2人でこんな風に披露されるならこれはこれでよかったなと感じました。

 これとかもうきっとさっきのシーンの話ですよね。あとアーカイブはこの部分だけ4兆回ぐらい見てますが、2人が2分割で映るシーンなんかすごくいいなって思います。1番終わりの「手と手ぎゅっと繋いで」のところで微妙に手が触れない感じに2つの映像を組み合わせてるのとか鏡のモチーフですごいなって思います。こういう細かい調整に1か月かかってたならありがとうございます。

 あとは・・・

  ミリオンを好きになった頃に聞いた楽曲(主にLTDまで)の亡霊と化してるので今回のMelody in scape(オリジナル)、夜に輝く星座のように(オリジナル)、待ちぼうけのLacrima(LTFだけどオリジナル)、SUPER SIZE LOVE!!、絵本、侠気乱舞を思わせる流星群・・・どれを取っても最高でした。コンテンツはミリシタにシフトしてしまったのでこんな選曲のライブはもう二度と見られないと思っていたので嬉しくて嬉しくて。個人的には「夜に輝く星座のように」のような楽曲は自分からは辿り着かなかったと思っているのですが、この辺りの曲は知り合いからおすすめされて聴き始めました。今回のライブはその人と連番でした。こういうのってすごい思い出になるんですよね。ところで「遊ぶ」とか「はしゃぐ」とかさんざん警戒入れといてPRETTY DREAMERさんはどこへ行ったのですか…。

 それと、待望のGlow Mapを前にシリーズとして初披露のなんどでも笑おうもあり、〆はやっぱりThank you!。どれをとっても最高の構成、最高のパフォーマンスでした。Glow Mapでは花火に出演者のフォーメーションに、まさに1年前に悔しい思いをしたあのイラストやMVの景色が目の前に起こっていることに感動を覚えました。

クレシェンドブルーはね 

 私は正直Shooting Stars狙いでしたよ。体力もリウムもそこに向けて準備していました。普段なら「SSsないやんけ!」とか言いそうですけど(唯一期待していた部分なので1mmぐらい低まるタイムはありましたが(?))、今回については野外でFloodingを披露する意味は大きいと思いますし、なにより初めてちゃんとオリメンが揃う舞台でオリメンで披露されたことの意味は大きいと思います。私の期待した方ではなかったけど、これはこれで適切な選曲だと思わされたという意味では今までのライブにない感覚で良かったかなと思います。今度SSsを拾えそうな場があれば絶対に行きたいと思います。

結論は最初に言った通り" ライブってこれだよ"って話

 やっぱりライブの本質は今回のライブのような構成だなと思いました。もちろん、新曲が出たから新曲を披露するという意義は理解しています。一方で周年ライブの場で新曲をほぼ確定で流してそれでおしまいってライブはやっぱり消化不良、不完全燃焼感がすごいわけです。周年と別に新曲をお披露目する場があるのが理想ですが、実際問題…みたいなことはあると思いますよ。ただオタクやってるだけあって妥協はしたくないからこれからもこんな感じのライブが開催されてほしいなと思います。

 今回は新曲にほとんど縛られず、既存ユニットを大切にし、その場面に適切な曲が選ばれたまさに「ミリオンライブの持ってる最強の楽曲たちをぶつけてきた近年には見られなかったライブ」と言っても過言ではないほどいい意味で予想もつかない素晴らしいものでした。個人的な加点ポイントとしては、初日のバラードの扱いです。7thは時間経過とセットリストを関連させた進行だったように思いますが、夕方や日が暮れてから「熱い夜」「遊園地で遊ぶアイドルたち」などと適当なことを言ってアップテンポな曲を詰め込まれる可能性もあったと思います。しかし今回は普段とは全く違いました。良かったです。ミリオンライブの本質って実はバラード系の楽曲ではないでしょうか?最近はライブで出会えないことが多かったので今セトリを見返しても涙が出そうになります。

 

 演者さんも楽しそう、オタクも楽しそう。これぞミリオンライブだなと感じたライブでした。お次の周年がMTW寄りになるならお休みしようかと思っていますが、また私の聞きたい楽曲が披露されそうな場所でお会いしましょう。お疲れさまでした!

なちゅらる(@clnct